制御文字チェック
NUL、タブ、改行、ゼロ幅文字などをUnicodeと位置付きで表示。データを変えずに不可視文字を確認します。
アップロード不要・登録不要・無料データを入力
ブラウザ内処理ファイル・入力内容はサーバーに送信されません。
各ファイルの文字コードは下の選択欄で指定してください。順序は一覧の順です。
結果プレビューは先頭10,000文字・表は先頭200件まで。ダウンロードには全件を含みます。
結果
次にやること
使い方
01
入力・条件を用意
対象データや日付を入力し、必要な設定を選びます。
02
処理して確認
結果とエラー内容を確認します。元ファイルは変更しません。
03
保存して次の作業へ
結果を保存し、必要に応じて関連ツールに進みます。
具体的な使い方
外部データに混ざったU+0000やU+200Bを見つけ、入力システムの仕様に照らして修正します。
仕様・制限
ファイルは各5MB・合計10MB、本文は各100万UTF-16コード単位、複数ファイルは10件まで。UTF-8・CP932・strict Shift_JIS対応。出力はUTF-8 BOM付きCSV(JSON・通常テキストはBOMなし)。プレビューは先頭10,000文字・表は先頭200件、ダウンロードは全件。
よくある質問
どのような場合に使いますか?
外部データに混ざったU+0000やU+200Bを見つけ、入力システムの仕様に照らして修正します。
結果をそのまま業務に使えますか?
表示された処理条件・件数・変更内容を確認し、提出先の仕様と照合してください。元ファイルは上書きしません。
データは外部に送信されますか?
ファイルと入力内容はお使いのブラウザ内で処理します。サーバーへの送信や登録は不要です。