文字コード判定

CSV・テキストの文字コードを確認。UTF-8・CP932・strict Shift_JISの候補、BOMの有無と読み込み結果を表示します。

アップロード不要・登録不要・無料

データを確認・処理

ブラウザ内処理

ファイル・入力内容はサーバーに送信されません。

ファイル5MBまで。プレビューは先頭10,000コード単位。保存は処理結果の全文です。

使い方

01

ファイルを選ぶ

元のCSV・テキストを選択します。

02

候補を確認

BOMと有効な文字コード候補を確認します。

03

日本語を見比べる

各候補のプレビューが期待する本文か確認します。

具体的な使い方

ExcelでCSVが文字化けしたら、元ファイルを選んで候補ごとの日本語を確認し、CSV文字コード変換へ進みます。

仕様・制限

バイト列が各文字コードで読み込めるかを検査します。文字コードの確定や文字化けの復元はできません。ASCIIだけのファイルは区別できません。UTF-16・EUC-JP・ISO-2022-JPは対象外です。

よくある質問

自動判定は確実ですか?

いいえ。複数の文字コードで有効なバイト列があるため、候補と本文を表示します。

貼り付けで判定できますか?

元のバイト列が必要です。貼り付けた文字では元ファイルの文字コードを判定できません。

データは外部に送信されますか?

ファイルと入力内容はお使いのブラウザ内で処理します。サーバーへの送信や登録は不要です。