納期逆算|営業日の工程表

納品日から制作・確認・準備の開始日をまとめて逆算。日本の祝日と独自休日を除外し、休日納期の繰り上げにも対応します。

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Deadline Planner

納品から工程を逆算

各工程は次の工程の開始日を数えずに逆算します。納品当日は作業日数に含めません。合計730営業日まで。

祝日対応:2025〜2027年。会社独自の休業日は追加してください。

祝日出典:内閣府「国民の祝日」。取得日:2026-09-06。

使い方

01

納期と休日を指定

希望納期、土日祝・年末年始・独自休日を設定します。

02

工程の日数を入力

制作・確認・準備に必要な営業日数を設定します。

03

着手日から確認

工程表と除外理由を確認し、計画をコピーします。

金曜日の納品から着手日を決める

2026年10月30日納品、制作5営業日・確認2営業日・準備1営業日、土日祝休みの場合、確認開始は10月28日、制作開始は10月21日、準備開始は10月20日です。

次工程の開始日は前工程の日数に含めません。工程は順番に進める前提で、並行作業・時間単位・担当者の稼働率は扱いません。祝日データの対応範囲内で計算します。

よくある質問

営業日逆算ツールとの違いは?

単一の日付を求める営業日逆算に対し、このページは制作・確認・準備の工程を連続して逆算し、着手から納品までの工程表を作ります。

納期が休日の場合は?

初期設定では直前の営業日に繰り上げ、理由を表示します。チェックを外すと休日の日付をそのまま納品日として扱います。

確認やバッファが不要な場合は?

0営業日にできます。0日の工程は次の工程と同じ日になります。制作は1営業日以上で指定してください。

納品当日も作業日に含めますか?

含めません。確認開始から納品の前まで、制作開始から確認の前まで、準備開始から制作の前までを各工程の日数として数えます。

年末年始や会社の休日は?

行政機関の設定では12月29日〜1月3日を追加で除外します。会社独自の休業日や夏季休業などは独自休日欄に日付を入力してください。

何年まで計算できますか?

2025〜2027年が対象です。途中の工程が範囲外になる場合はエラーにします。合計は730営業日以内、独自休日は366日まで指定できます。

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